朝鮮の浸潤(4)

バブル時代前後のマネーゲームやサラ金地獄、パチンコ・スロットによる依存症増加(これも結局はマネー)などはほぼ全部朝鮮人の仕業と見て大方間違いない。資金獲得と日本人の愚民化の目的のための同時進行である。
裏社会では人身・臓器売買、金塊密輸、AV産業、宗教などの地下経済で影響力を発揮し、それらの収益が間接的に反日運動等に振り向けられていたことは想像に容易い。金は金のある所に集まるものである。
現在でも元武富士の会長の妻(未亡人)やパチンコ産業のトップがフォーブスの資産家ランキングでの常連であることなどは、法治国家とは手の届かない範囲を自ら作る忸怩たる仕組みであると誰もが感じていることだろう。
在日の資金力がピークに到達したのがバブル後だろう。

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カテゴリー: 雑感

朝鮮の浸潤(3)

【フェーズ3:昭和初期~終戦】
大正末期・昭和初期から終戦までは、半島・満州における権益拡大・確保とロシアの脅威に対抗することが日本の至上命題だったが、実際には鉱物資源の獲得とアヘン栽培・販売が主力で、それらの輸送に必要な鉄道建設が有力な産業であり、この時代に成長した現在名門と呼ばれる大企業(ゼネコン、商社等)は多い。
例えば現在は安藤・ハザマと弱小中堅ゼネコンになってしまった間組は明治の終わりに福岡で間猛馬が起業した建設会社だが、軍閥に取り入ることで南満州鉄道の建設等で莫大な利益を上げ大会社になった。大戦後、満州ハザマが全て没収された際の企業規模は1/3近くになったとされるが、それでも当時の鹿島組(現:鹿島建設)の2倍以上の企業規模だったそうで、半島・満州での権益や蓄財がいかに大きかったかを物語る。
 
 
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朝鮮の浸潤(2)

李氏朝鮮末期の朝鮮内部での騒乱も彼らには国家運営能力(当事者能力)が欠如していたために民族自決ではなく清やロシア最終的には日本に事大するというオプションを朝鮮人は選んだわけだ(世界もそれを容認した)が、日本から見れば半島という(併合時代の)属国内部での騒乱は日本の中央集権体制にほとんど影響を与えないごくローカルなものとみなしたところに隙があったといえるかもしれない。
筆者は朝鮮の日本への浸潤は古代からの交流は別物として捉え、近代以降を5段階に分けて考えている。

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朝鮮の浸潤(1)

昨今の日本国内の反鮮、嫌鮮の空気は、日本人側は『今まで知らなかった層』がネット上で様々な情報(既存のメディアが恣意的に伝えなかった情報)にアタッチできるようになったことでタブーとされていたことを知るようになったことや凶悪犯罪でやたらと朝鮮人が多い現実(現在、日本の刑務所の囚人の約1/3が朝鮮人である)と歴史観とは到底呼べない捏造・創作の歴史(様々なものの起源主張や歴史考証ゼロの朝鮮ドラマがその最たるもの)の喧伝の異常さ、そして国家間の約束事を簡単に反故にする一方で二言目には謝罪と賠償を持ち出す常軌を逸した執拗さと非論理性を持つ南朝鮮政府とそれを支持する国民性(民族性)に対する日本人側の強い嫌悪感・忌避感情が一般的になったことによる。

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J2昇格に必要なスタジアムとイージス・アショア配備

なかなか上手いことを思いついた人がいるようだ。
日米首脳会議で購入の決定したイージス・アショア(2セット、約1,500億円)が山口県萩市むつみ演習場と秋田県秋田市の陸自新屋演習場に配備することで最終調整が行われている。
その発表とほぼ同時に、秋田市で懸案だったサッカースタジアム整備が国からの委託事業として決定し、検討のための協議会開催経費や調査費として早速500万円の補助金が出るようだ。
防衛施設をNIMBY(ニンビー:Not In My Back Yard)と考える左巻き中心の勢力にとっては容認できないはずのイージス・アショア、その抱き合わせともいえるサッカースタジアムに関しても県庁所在地の秋田市では他の県内24市町村からどんな反応が出てくるのか興味深い。

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人種とメタファー

ロシアにしばらくいたことがある人はわかると思うが、都市部(おそらく地方都市も)では滅多に黒人(ネグロイド)に遭遇することはない。(個人的な推察だが)アフリカから最も遠いエリアにあるという地理的な理由もあるだろうが、これが緯度的にはさほど変わらない隣のフィンランドあたりに行くとヘルシンキの中心部などでは結構黒人を見かけるし、ジャグラーやストリート・ミュージシャンも多い。おそらくロシアでは黒人に対する人種差別意識が根強く、社会での暗黙のコンセンサスとして存在しているからだろう。
ロシアは東西に広大な国で北欧系やスラブ系からアジア系まで人種が揃っていて、ユーラシアン(一般には欧米+アジアのハイブリッドを指す)のバリエーションが様々だ。(ただし、上記のように黒人は除く)
 
 
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日本の脱力『おもてなし』がイチバンだった

トランプの極東歴訪で日鮮支の違いが明確に出たのがなかなか面白かった。
隣国北の脅威とは何だろうと思わせるような脱力感さえ漂う日本の『おもてなし』、竹島や戦時売春婦で政治利用しようとした南朝鮮、建国68年を3,000年と強烈に盛ってアピールし自らを皇帝であるかのように振る舞いヘゲモニーで肩を並べようとした支那
それぞれ現在の置かれた立場や環境を如実に表した歴訪だった。(敬称略)
 
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メンター不在のSNS全盛の時代

メンター(mentor)とは人生や仕事の上での指導的な人間を指すが、広義では思想や社会の仕組みや精神文化の先駆者・リーダーだろう。
歴史的にメンターだと言われる偉人も多いが、その評価は個人によって案外まちまちかもしれない。
現在のようにSNSが世界的に普及してしまうと、短命なオピニオン・リーダーはいてもメンターというのはなかなか出現しづらい状況になる。

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何故、日本の女性は際立たないのか

ダボス会議を主催する『世界経済フォーラム』が男女格差の度合いを示す2017年版のレポートを発表した。
361ページにもなるレポートだが、先進国では断トツによろしくない(らしい)結果で、
総合指数順位 144カ国中 114位(スコア 0.657)
経済参画評価順位 114位(スコア 0.580)
教育到達度評価順位 74位(スコア 0.991)
健康・生存率評価順位 1位(スコア 0.980)
政治参画評価順位 123位(スコア 0.078)
と、健康や教育といった基本的人権に係わる部分では悪くないものの、経済や政治への参画で男女格差が途上国並み(あるいはそれ以下)だという評価のようである。
前者は憲法で規定・保証されているが後者はそうでもないわけで、日本では国内的には問題視するものでもないかと思えるが・・・。(痛ぇっ!)

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改めて戦後レジームを考える時期ではないか?

海外に長くいると日本以外のメディアを通して日本や日本人を見ることができるが、中には大きくハズしているなと思うものもある一方で、外国からは日本という国はこう見られていると再認識することが多く頷くこともある。
例えば、日本にいると日本は確固たる独立国家であり経済大国であるという自負を少なからず持つこともできるが、他国から見ると日本は独立国家風な仕組みを持つものの実際はアメリカの属国あるいは特殊な自治区あるいは飛び地的なものと見られていることがあるのを感じたりする。(劣等感というわけではない)

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