特亜を増長させた”問題”首相達

前のarticleを書いていて海部俊樹に触れたので、この歴代首相の中でも指折りの問題首相を挙げてみよう。
本当は売国首相達と書きたいところだが、さすがに自分の国で功罪の功の部分もあるだろうし、既に鬼籍の人物もいるため遠慮がちに(^^;)。

・・・と一覧でも作ろうかと思ったところ、やはりきちんと『日本売国奴史』としてまとめている方がいた。勝手にlinkさせていただこう。

筆者として順位をつけるなら、最悪な順に、

1位 海部俊樹
2位 宮沢喜一
3位 村山富市
4位 河野洋平(官房長官)
5位 橋本龍太郎
6位 小泉純一郎
7位 加藤紘一(官房長官)
8位 細川護煕
9位 羽田孜
10位 金丸信(自民幹事長)

各種発言などは一過性のものもあるため宮沢談話だの河野談話、村山談話などは対外的には問題が大きいが、文部省、文科省などにコミットし教科書問題で日本人の歴史観などに深く長く問題を与えた連中のほうが罪は重いと筆者は感じるため、海部、宮沢は許しがたい政治屋だ。

自民党以外の鳩山由紀夫、菅直人、岡田克也、小沢一郎などはランク付けしたくもないほど最悪で問題外な政治屋にしか見えない。

こういう連中が土下座外交や朝鮮や支那に媚びた外交をやってきたせいで今の日本の困った状況がある。

いや、1位は田中角栄でしょうという声もありそうだ。

 

 
 
 
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