乗っ取りやすい自治体を発表したようなもの

秋田県痴痔さんのコメントを見て、日本創成会議が発表した消滅可能性の高い自治体の日本地図を見てみた。
japan-map発表の仕方が少し無神経すぎるのではないか。
こんな詳細な自治体の地図を発表したら、自然環境や土地利用状況、既存の交通網や水利、潜在的エネルギー・鉱物資源他の分布図と照らし合わせてどこが潜在的な価値があるか一目瞭然となり、今沖縄や東北各地で進んでいるとされる支那や朝鮮そしてそれに手を貸す『世界市民』を標榜する(骨董品)左翼集団の静かな侵略に手を貸すようなもの。
子供を生める世代の女性を入植させて(偽装結婚でも何でも)人口のある程度の割合を占めたらどうなるのか・・・。
消滅どころか支那や朝鮮の『飛び地』になりかねない。
既に山形の戸沢村などはその現実が現れてきているではないか。北海道や北東北はこのままだと日本ではなくなるかもしれない。

現在対立が激化しつつあるウクライナもスターリンがウクライナから極東ロシアに軍人、軍属その他を強制移住させその代わりに黒海沿岸や内陸部の工業地帯にロシア人を入植させた歴史があり、そのツケが今クリミア、オデッサ、ドネツク、ルガンスク、ハリコフあたりで制御不能な状態で起きているではないか。ちなみにこの移住で極東ロシアに来たウクライナ人将校の一人があの大横綱大鵬の父だ。
支那も手法は同じ。ウイグル、チベット、東トルキスタンに漢族(歴史的に純粋な本当の漢族ではない)を移住させ民族を『浄化』しつつある。
特に黒く塗られた自治体は、政府が移民政策の方針を発表する前に外国人受け入れのキャップ制(上限)を制定するべきで、さらに参政権、公務員採用等における国籍条項の厳密な運用をしていくべきだろう。
100年後の話ではない、わずか10年、20年後の話だ。

 

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カテゴリー: 社会・経済, 迷惑な隣国, 国際・政治, 国政・国会 タグ: , , , , , , , , , パーマリンク

乗っ取りやすい自治体を発表したようなもの への4件のフィードバック

  1. 炙りたらこ より:

    秋田県は、いまだに反日国である朝鮮への修学旅行を薦めています。
    事故があれば、不正のもみ消しのために全員殺されかねません。
    それでも議員は一人も声を上げようとしません。父兄もですが。

    そもそも、ソウル便を税金で無理やり維持しているメリットなんてありますか?
    こんな異常な政策をやっているから全てが悪くなるのだと思います。

    • 県外人 より:

      >秋田県は、いまだに反日国である朝鮮への修学旅行を薦めています。

      えっ、秋田県はまだそんなことを続けているんですか?
      ソウルは地下鉄も危ない(事故の原因が日本では考えられない)し、安全への考え方が全く違うことが十分わかったでしょうに。

  2. 炙りたらこ より:

    県議会自民党会派との協議会で北林氏は「風評被害ではないが、説明が必要だ。学校の判断に任せるのではなく、県として対応すべきではないか」と韓国への修学旅行の継続を求めた。

     米田教育長は「おっしゃる通りで、安全対策や情報収集で不安を払拭し、県の(旅行費)補助事業についてもPRしたい」と韓国行きを見直さない考えを示した。

    交通機関への不安のほか、反日国への修学旅行は適切ではないとの批判が出ている。
    http://sankei.jp.msn.com/world/news/140523/kor14052313350002-n1.htm

    公式に認めていますね。
    修学旅行は朝鮮とのパイプを維持するためのもので、県を挙げて推進すると。

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