南朝鮮人のビザ規制を強化しないのは主権国家としておかしい

事務所から歩いていけるマーケットで以前書いた煩い朝鮮人が姿を見せなくなったそうで、おばちゃんによれば盗みか何かで捕まって国外退去になったらしい。来るたびにキムチ・キムチと煩いのがいなくなって良かったと笑顔のおばちゃん。
最近はウィーンでも不法滞在外国人の摘発や強制退去がしょっちゅうニュースになり、外国人である筆者などはパスポートは絶対に持ち歩かないといけない。
イギリスでは数年前から南朝鮮人に対しては犯罪者が多いことでビザ規制が厳しく入国が難しかったが、パク・クネが昨年11月訪問した際に若干緩和が行われたようだ。現在、比較的朝鮮人が多いのはフランス(パリだけだが)くらいだろうか、パリの15区などはまさにコリアタウン化している。またオペラ座付近の和食の店は半数以上が朝鮮人の店で『日本』を利用していて、(和食だから日本人経営でないといけないわけではないが)どこが和食なのか不明な店もある。
それにしても南朝鮮人はどうしてこうも世界のあちこちで犯罪者として名を馳せ、日本を騙り、日本を利用しているのか・・・。おそらく『反日』を唱えないとアイデンティティが保てないのだろう。

対馬でまた仏像の窃盗事件が起き、4人の朝鮮人が逮捕されたようだ。以前の仏像盗難事件でも返却を巡って南朝鮮の裁判所が返却不要という判決を出し、南朝鮮という国が法治主義ではないことがまた明らかになったが、とにかく南朝鮮は国のトップから底辺まで徹底した反日、『日帝』という言葉の前では日本や日本人に対して何をしても良いと思っているフシがある。その調子で世界のどこでも好き勝手をするため多くの国で忌み嫌われるのだろう。(実際、朝鮮人welcomeな国や国民というのを筆者は知らない)

法務省の発表でも来日朝鮮人の犯罪はダントツで、不法滞在による検挙数では2割以上が来日朝鮮人だそうだ。
現在、南朝鮮人はビザ無しで日本に入国できるが、数字上でも明確に犯罪者数が多く、他の外国人と比較しても犯罪率の高い南朝鮮人のビザ規制を主権国家である日本が行わないのは実に不可解だ。
隣国だから観光に来る、金を落としてくれるだろうという楽観的な見方で秋田県などもソウル線維持で必死だが、富裕層ばかりが来るとは限らない。むしろ犯罪者・犯罪予備軍を誘致しているのが現実だろう。(性善説という思考停止)

この来日朝鮮人の3倍以上も刑法犯の多いのが在日だそうで特に覚醒剤では外国人検挙者数全体の4割近くが在日だそうだ。
通名で報道されるため在日の犯罪特に凶悪犯について日本人は気が付きにくいが、来年夏から少々事情が変わるらしい。
2012年7月9日にスタートした新在留管理制度の3年の猶予期間が来年7月8日で終わり、特別永住者や永住者は『特別永住者証明書』『在留カード』への切り替えを行なわなければならず、同時に従来の外国人登録制度は廃止となる。違反者は1年以下の懲役または20万円以下の罰金(甘すぎる!強制退去で良い)となる。
従来、在日の通名問題は市町村での手続きが主で曖昧さが問題だったが今後は法務省の一元管理となることが非常に大きい。

この切替というのが実は実質的に『通名』の骨抜きになり『通名』が使えないことになる。(禁止ではなく、使えるケースがほとんど無くなる)
公的な手続きで通名が使えなくなるのだ。
運転免許証、銀行口座、社会保険、雇用保険、企業年金、タクシー乗務員証明書や医師、教師、弁護士といった資格証明書で本名しか使えなくなる。
それによって本名、通名併記のものがある場合でも、
本名→通名→本人の確認は可能だが、通名→本名→本人の証明が出来なくなるのだ。
通名で取得した医師免許や弁護士資格が無効になるのかどうかは筆者には不明だが。
こんな当たり前のことが21世紀になってようやくできるようになったのだ。

来年7月9日以降は、身の回りにいかに在日が多いかを再認識することになるだろう。
無論、朝鮮人全員が犯罪者・犯罪予備軍というわけではないが、警察庁、法務省の統計を見ても他の外国人に比較してダントツにその傾向が強いのが朝鮮人だ。
ビザの問題を含めて朝鮮人を歓迎すべきかどうか主権国家として、その国民として再考すべきではないか。
 

 


 


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南朝鮮人のビザ規制を強化しないのは主権国家としておかしい への6件のフィードバック

  1. 嫌韓2 より:

    本当に朝鮮人は犯罪者集団ばかりです。
    男は泥棒、女は売春。不愉快な隣人には閉口ですよ、全く。
    この事件、韓国の領事館が4人のサポートをするということでますます不愉快。

    まあ、こうやって韓国人が悪さをするたびに選挙前の親韓民主党のダメージも大きくなると。
    結構なことですかね。

    • argusakita より:

      例え明らかな犯罪者でも領事館がサポートするのは普通です。
      私も経験がありますが(犯罪じゃないです(^^))、しょっ引かれて書類等に署名させられる場合など、正確に読めない場合の翻訳や通訳などを領事館に頼みます。この人間が来るまでは黙秘が最善です。場合によっては弁護士の手配などもしてくれるのかも。
      朝鮮人は、日本が法治国家であることを逆手に取って動いているのでしょう。支那人のサンゴ泥棒も似たようなものですが。

      地方はCIQが弱いですから秋田あたりだって、宿泊施設などであれこれと『お持ち帰り』されてるんじゃないでしょうかね。
      まあ、朝鮮人はそういう猜疑心を持って付き合うべき連中でしょう。

  2. きりたんぽ より:

    先週、書籍(ひと目でわかる 慰安婦問題の真実・水間政憲・PHP研究所)を購入しました。
    書店によって仕入れることができる書店とできない書店があるようで
    販売を阻止する輩もいるのが現状のようです。

    実物写真や南朝鮮の資料を含めた財政グラフもありまして、
    吉田清治や植村 隆などの登場時には南朝鮮の財政が
    ガタ落ちの時です(笑)
    要するに日本政府から金を脅し取るためのパフォーマンス役者でしかありません。
    実にシンプルなものです。
    金がなくなると物語を作り、
    どうやって日本から金をむしり取ろうかということでしかないんですね。

    慰安婦活動のメンバーも元は(妓生・キーセン)
    最後は枕を一緒にするコンパニオンといえばいいのでしょうか、
    当時は妓生養成学校もありました。
    授業の風景の写真などもあり、知れば知るほどたまげるものです。

    2004年には南朝鮮で性売買特別法が施行されて、(かなり厳しい売春禁止法)
    (1961年に性売買行為等防止法ができましたが、あくまでもこれは建前)
    2004年の当時はソウルの国会前で売春婦2000人たちがサングラスやマスクで顔を
    隠しながら「私たちに売春させろー!!」っとデモ活動もしている
    写真もありました。 
    なんとも素晴らしい朝鮮儒教です・・・・・・・

    よくメディアでも目にする南朝鮮にある日本大使館前にある慰安婦像などは
    ほぼ全部は慰安婦像の顔正面からしか写しませんよね。
    慰安婦像の背中から見る写真は日本大使館と相向かいになっていて
    これはウィーン条約第22条に違反するということで、
    背中からはあえて撮らないように避けています。

    最近、秋田市でも講演を行った青山繁晴氏は調査したら
    アメリカにある慰安婦の銅像などの資金源は全て支那だったということです。
    支那が1年間でアメリカの1ヶ国だけで行う反日活動費は
    およそ1兆円ということも判明したようです。
    南朝鮮が単独でこんなに金が使えるわけがありませんからね。

    北海道と沖縄では産経新聞がありませんから、
    頭と尻尾を情報封鎖されてきた土地の人たちが、
    健全になることに目覚めて彼らがビザ規制活動したら
    かなり意味合いが大きいと思います。

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