改めて通名・国籍・地位協定等をクローズアップすべき

台湾で南朝鮮籍の俳優が飲酒の上狼藉を働き係員に大怪我をさせ送検・裁判になる模様。(ネットではもうhotな話題でもなさそうだが)
日本で生まれて日本で仕事をしていても国籍が南朝鮮(パスポートが緑色)なら紛れも無く『外国人』である。故に、今回の外国人が外国で起こした事件は日本が出る幕はない。
この俳優を招いた映画プロジェクトのスポンサーの一つの台湾政府の文化部がきっちりと『南朝鮮人のアーティスト』と記述しているが、日本のメディアは全て横並びに『南朝鮮籍』を隠蔽し、あたかも日本人の犯罪のような印象を与えて伝えている。更に酷いことに、この刑事犯罪容疑者に朝日新聞などは『さん』付けで報道している。狂っているとしか思えない新聞紙だ。国籍のある南朝鮮のメディアはほとんど沈黙である。
如何に日本のマスコミが朝鮮による侵食されているかの証左だろう。
世界的な知名度が低ければ犯罪者の氏名以外に属性として国籍を付けるのはごく当たり前のことで、台湾メディアの報道姿勢は全く普通のことだ。

Wikipediaのこの俳優のページは編集合戦によってガンガン編集、削除され現在は、生年月日と職業だけになってしまった。興味のある方は履歴表示タブで見たらよいがまるで『まとめサイト』状態なのが一目瞭然だ(^^)。
しかし、中文版には未だにきっちり国籍が書かれているし、英語版にもKorean actor living in Japanと書かれている。これこそ事実だけを記述したものだろう。
必死に日本語版の編集をしている意図は想像できるが所詮ネット社会では無駄な足掻きだ。
今回の場合は芸名、本名(日本語版では以前は2つ書いてあったとか)、通名といったわかりにくさもあるが、国籍の隠蔽が主たるポイントだったようだ。

不良外国人など南朝鮮籍でなくともいくらでもいるだろうし、日本人だって酒に酔っての狼藉もあるだろう。しかし、犯罪容疑者となったときに国籍を隠す、隠そうとする、それを別の人間が助けるなどというのは南朝鮮人以外に聞いたことが無い。ロマの一部のように国籍が無いのならまだしも、南朝鮮は中身はどうあれ立派に国連加盟の独立国家ではないか。そのパスポート発行の国に対する誇りも無く、いざとなれば隠したくなるような恥ずかしいものならさっさと捨ててどこかに帰化するなりしたら良いのだ。仕事などのおいしい部分だけ享受するなど勝手なご都合主義は許されない。
少なくとも重国籍を認めない日本に関してはそれしかない。

芸能界は特に通名使用の在日棄民が多いとよく言われるが、一体いつまでそんな馬鹿げたことをやっているのか。
二言目には歴史的な背景だの何だのと屁理屈を言う輩がいるが、戦後70年にもなることだし、南朝鮮人による国籍隠匿、通名使用の問題、永住許可資格の問題、地位協定の問題はそろそろきっちり整理すべきだ。

今年の7月9日から在留管理制度が大きく変わり、在留資格の資格取り消しも厳しくなり、通名使用もそれ自体は禁止ではないが公的なものに使えなくなり実質使用不可能に近くなるようだ。聞くところによればこれにともなって帰化申請が急増しているらしい。
7月9日以降に教師、医師、弁護士等の資格証明も通名は使えなくなるため、気づいたら周囲に朝鮮人が沢山いたということになりかねない、悪いことではなく極当たり前になるだけであって、今までが異常な状態だったのだ。
推測だが、マイナンバー制度がさらに追い討ちをかける(問題を整理する)と予想している。

朝鮮人自身もこの在留管理制度の変更を機に国籍や自分の名前というものについて再考すべきで将来世代を考えても良いチャンスになるはずだ。
例え在日5世だの10世だのになっても国籍が日本国でない限り『外国人』なのだ。
日本人も外国人は外国人としての明確な区別を意識しないと予定されているといわれる大量の移民に将来的に対処できなくなる可能性もある。

日本の外で日本人が外国人として生きるのはそれなりに大変なこともあるが、堂々と生きたら良いと筆者などは完全に開き直っている(^^)。南朝鮮人も同じだろうに。

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改めて通名・国籍・地位協定等をクローズアップすべき への21件のフィードバック

  1. えぇと、あーと、何だっけ?
    書く事忘れた?

    あっそうそう「全面支持致します」でした。

    ところで運転免許証ですが、本籍の表記が無くなりほっとした方々は、
    次の更新では本名に変えられるのでしょうか?
    (好きだった、永ちゃんや岩城滉一がそれらだったのはショックでしたが)

    マイナンバーである番号カードは、顔写真と本名、住所のようです。
    ニッポンジンにとって運転免許証は身分証明変わりだったのですが、
    この機会で免許を取る人は減るでしょうね、特に女性が。
    いっそのこと健康保険証とも合体して欲しい。

  2. きりたんぽ より:

    あの人も在日だったのか~ということがよくありますね。

    どこからどこまで特権を得ているのか、

    融資が受けられやすくて商売がしやすい地域とかキリがありません。

    在日の特権が徐々に崩れていくことを願っています。

    この間の朝鮮総連のビルの転売で購入したとかなんとかの得体の知らない不動産会社なのか倉庫管理会社なのかわかりませんが隣の酒田市でしたね。

    山形県はけっこう北朝鮮総連のパチンコ屋が昔から多いようです。

    たまたま10年近く前にトイレ休憩で寄りました、あの最上川沿いの小さな地区の道の駅なんかは南朝鮮の特産物屋になっていました。

    支那・朝鮮の同胞である加藤の乱の加藤紘一(元・代議士)がやっていることでしょうね。

    平田牧場の新田会長も同じ権力持っていますし。

    そしてその北朝鮮総連のパチンコ屋が秋田市にもありました。
    大昔に私も行った記憶がありました(笑)
    秋田市卸町の交差点のまるごと市場の向かい側の「パーラー国際」です。

    こちらに北朝鮮総連のパチンコ屋リストがあります。(リストは2007年の状況です)
       ↓
    http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1211001422

    • argusakita より:

      あるパーティの後にちょっと仲間内で飲んでいたらこんな時間。
      こっちは、パーティなんかもそうですが始まるのが遅くて。コンサートなんかも20時半くらいからが普通ですから。
      でも、日本もこういう夜更かし文化が普通になるとちょっと消費経済が上がりそうな気がします。

      パチンコと焼肉屋の売り上げには協力しないで欲しいです。拉致問題を支援する意味でも。
      多いですよ、福島除く東北は。ソースは部落年鑑(zipファイルが流れているようですが)のようなもので出せませんが。
      秋田市の朝鮮総連の本部は秋田市場隣のキムチ屋さんの建物(最近あの辺行ったことないですがまだありますかね?)。
      北系の経営する焼肉屋も結構ありますし。五丁目橋近くの大昌園も店主のHPが昔あって自らカミングアウトしてましたし。
      しかしTVCMは何故か南の映像を使っているという・・・。

      私もこっちでは外国人として暮らしているわけですが、名前を騙っていかにも同化しているかのような日本にいる外国人はやはりまともとは思えません。国籍による区別は人種差別でも何でもありませんから、イカサマ日本人はどんどん排除すべきです。これは互いのためです。

      さあ、寝なくちゃ・・・Zzzz

  3. きりたんぽ さんへ
    東北って少ないようで実は・・・なんですよね。
    近代になってからの鉱山労働者やそれに類する労働者なんでしょう。
    秋田もやはりそれらに所縁のある北秋田に多いです。
    戦後は能代に流れたと聞いています。

  4. きりたんぽ より:

    戦後は能代のほうにも影響があったのですね、最近でも秋田県沿岸沿いでハングルで刻印されたボートなどが流れてきたりしてニュースにもなりますから、あの当時は今より意外と密航しやすかったのでしょうか。

    コンサートは経済効果が高いですからね、そこの繁華街から宿泊街からすごいもので
    横浜のように定期的にサザン・桑田効果を秋田にも欲しいものです。

    大昌園はかなり人気がある焼肉店ですが、そうだったんですか。パチンコだけでなく秋田県民は北朝鮮の核開発にかなり貢献していたのですね・・・・・・・

    北朝鮮総連・秋田県本部は秋田市民市場の向かいに今も健在のようです。
                 ↓
    http://www.chongryon.com/j/cr/link2.html

  5. 大昌園もそうですが、古くからある焼肉店はほぼそうです。
    もちろんパチンコ店も。でも最近は県内発祥の焼肉店が増えました。
    その前に、在日朝鮮人と部落はちがいますから。
    部落はニッポンジンであり、とっくに同化を終えてます。ハシゲ大阪市長がその大将。
    東北には部落差別が無いといいますが、上方からみれば関東以北は皆部落です。
    東北でサントリー不人気なのは有名です。
    駅前も暴力団ビルが撤去され今は駐車場です。
    まだ少し朝鮮の名残がありますが、まぁ仕方ないです。ヘイトでもないです。

  6. ブルーベリー より:

    部下を「愛人1号」「2号」 セクハラ秋田県教委職員を停職 10年前は生徒被害で処分歴http://www.sankei.com/life/news/150326/lif1503260027-n1.html

    朝鮮特権問題も、そうだけど、
    何度も問題起こしても、クビにならない秋田の役人特権もなくすべきだと思う。
    秋田で役人になれば一生安泰なのか?  特権以外の何物でもない。

    しかも、中学校の教師を長年やっていたというから呆れる。

  7. きりたんぽ より:

    私は関東から秋田県に引っ越してきましたが、引っ越す前には学生時代に地元で大きな部落問題事件がありました。新聞でも大きく報道出ていたのを覚えています。

    同級生が住んでいる地区には同和御殿が建っていますし(笑)
    素晴らしい逆差別を受けて富裕層な暮らしをしております。
    場所や地区名は出せませんが。

    あの当時はインターネットもなく騙されていましたが、
    結局、あれは何が原因で何を目的にしたかいうことが
    現在はタブーでもなくはっきり出ているので、ものすごい単純なことです。

    戦国時代の発端のようですが
    問題と事件になったこの部落差別は(現実的に差別というのは古代人類からあると思います)豊臣秀吉の時代に罪人のような連中を一箇所にまとめて居住させたほうが(あちこちに居住させるよりも)治安の問題や不安がなくなりやすいということで地区が生まれたようです。

    当時の都市部の大阪や京都や関東の江戸(家康の時代には)の近辺が多いのは
    私見ですが、罪人を地方の遠くに居住させるよりも幕府が監視しやすいということも(反幕府軍を作らせないためにも)含められるのだと思います。
    徳川の時代もそれを続けてきたのでしょう。

    さらに、在日で飯を食う連中と部落で飯を食う連中は実は同じ組織です。
    (戦後から今に至るまで朝鮮と深い関わりを持ってきた政党や組織を見ればわかると思います。)
    部落開放同盟(社会党)・全国部落解放運動連合会(共産党) 同胞友和(自民党)
    主に活動が活発だったのは社会党と共産党でした。

    ちなみにこの部落開放同盟は当時、北朝鮮に訪朝していますし、金日成の誕生日を祝ったりしていました(笑) 

    金を脅し取る手法や活動の内容と仕組みも全て同じです。

    わかりやすくいいますと、南朝鮮が日本にいちゃもん付けて金を脅し取る構造と同じです。

    過去にあった出来事で日本のある高校が南朝鮮に修学旅行に行き、
    現地で朝鮮人に対して謝罪と反省文と土下座をさせられる(お互いに自作自演だと思います)、
    あらかじめマスコミを呼んで置き写真を撮って新聞に載せて、後で賠償金ちょうだいということと、

    日教組の教員が学校のトイレなどに部落差別になる落書きをわざと書き、「部落に対する差別だ」と大騒ぎさせて、学校に部落地区出身の県議会議員・市議会議員が怒鳴り込んで来させて(お互いに自作自演)、地元の市民ホールに地元の教育委員会なり教育関係の首長を集めさせて、土下座させて(あらかじめマスコミを呼んで置き写真を撮って新聞に載せて)後で学校の予算や自治体の予算をちょうだいという仕組み。

    ただ特徴としては、出来事が起こる場所は必ず公務員の現場です(笑)県や市の職員や警察と郵便局員
    も手を組んでいました。

    在日だから逮捕しないさせないしたくない、当時は部落地区からは悪童が多く警察も一切動きませんでした。

    あとはこの部落と名乗る連中に融資の条件を緩和させたり、条件なしに公務員に採用させたりその他たくさんありました、在日特権と何も変わりはないです。

    ちなみに「桶川ストーカー殺人事件」の首謀犯(最後は自殺と見せかけられて殺された)は部落地区出身者でした。学生時代から含めて警察は関与しないという異常な事件でしたね。

    そしてこの部落問題の基盤は何かといいますと私見ですが、

    バブル経済が弾ける前は公務員よりも民間人の方が所得が高く「差別をなくそう」「格差をなくそう」とか「共産主義」「社会主義」を訴えることに公務員が活動に利用できたわけです、

    公務員の現場には国家予算が落ちますから。

    そこで部落差別をネタに付けこんで来たのでしょう。

    しかし、90年代から不景気になり、失業などが増えて民間人と公務員の所得が逆転したら、活動ができなくなるわけです。

    税金で厚遇を受けて飯を食う県・市議会議員や公務員などが「格差是正」「差別をなくそう」と所得が逆転して失業を受けたり生活苦をしている民間人に対して同じように訴えられたらどうなるでしょうか(笑)
    公務員を削減しろと役に経たない議員を減らせと、一揆になりますよね。
    現実的に活動しなくても、公務員の対しての風当たりがこれほど強いわけですから・・・・・・・・・

    物理的に活動不可能になりますよね、
    たしか2004年辺りで完全に政府は同和対策費用の予算をなくし終わらせました。

    その後にこの反日組織は30年前後続けてきた材料がなくなった後に何で飯を食おうかということで
    韓流を利用して(あえて作った!?)在日をさらに利用し始めたのだと感じますね。

    しかしまだ同和が続いている地区もあるのではないかと思いますが。

    部落問題をなくし同和(簡単にいいますと仲良く)になろう・・・・・ ということで

    この反日団体からみたら、部落問題が終わると飯が食えなくなるので、
    みんなが仲良く同和になり差別がなくなることは困るんですね(笑)

    なので反日団体からみたら同和問題といいます(笑) 
    解決してくれては困るよということでしょうか。

    そして 活動がしやすい条件地区としては社会党や共産党の強い政治基盤と朝日新聞が強い地区や(笑)公務員を利用しやすい地区と予算が多い都市部でないと儲かりませんので特に東北地方では難しいのではないかと感じます。

    市役所で覚せい剤を打ちながら麻雀やったりパチンコ台を持ち運んで遊んで成り立つ公務員や周りの環境、しかし特に関西ではこれが普通に行われてきたわけですから、関東も同じです。異常なんですね。

    ちなみに先日、起きた中学生が殺された川崎の殺人事件も元の基盤の色が同じです。

    ちなみに多くの人が勘違いしているのは、橋下市長は部落出身者ではありません。
    出身は東京の渋谷です。

    親の離婚などで、父方か母方の実家付近が大阪の八尾(部落地区)でしたので、
    離婚後はそちらに引っ越しましたが、過去をさかのぼると橋下自身の祖父あたりが部落ではない別の地区からそこの八尾地区に移住してきたわけです。

    しかし明治時代に戸籍制度かなにかで苗字を持たないといけなくなり、
    部落地区に住んでいたので部落と分かる苗字をつけざるを得なかったわけで、

    反橋下の連中やマスコミがおもしろおかしく「ハシシタ」などとわけのわからないものでネタにしていたわけですよね。

    今までの橋下氏の一連の言動を見ればわかる通りに、同和の利権の連中からは嫌われる言動や政策を行っているわけですからね。 部落出身者ではないですよ。

    同和で作った公共施設のようなものなども撤去していくと言っているわけですし、
    橋下氏は同和の利権の連中から票を集めたなんて言う人もいますが、見ての通りにむしろ同和の利権連中は橋下を落選させたいでしょうね。

  8. argusakita より:

    だんだんキワドい方向に行ってますねぇ(^^)。
    まとめて、

    ヨッピちゃんさん

    >東北には部落差別が無いといいますが、上方からみれば関東以北は皆部落です。

    そうですねぇ。東北という呼称そのものが、京都から見たら丑寅の方角つまり鬼門・東北ですからね。
    この呼称を受け入れて何百年、そのままなわけですしね。あまり気にしていないというか、長年そう教育されたんでしょうね。でも、子供の頃、秋田で同和教育なんてカリキュラムに無かったですよね(少なくとも50代の私には記憶がありません)
    鬼門の反対の風門は坤で八掛(大極旗の虫みたいに見える4つのうち向かって右下の・・・(^^)
    京都から見て坤がどこにあたるか誰でもわかるじゃないですか。
    秋田に部落が無かったかというとそうでもなく、例えば秋田県には無いとされる白山神社は湯沢市に歴然とあるので、佐竹南家配下の特権階級としての穢多や非人の部落はあったんだろうと思います。
    部落問題は秋田の人は無頓着だと思いますよ。京都、三重、奈良、和歌山に行ったらなんでこんなに『人権』関連ポスターがベタベタと貼ってあるのかとか行政の予算の大きさにびっくりするんじゃないでしょうか。

    私も生まれた(文京区ですが)頃は、板橋や北区の飛鳥山から北や荒川方面は行っちゃイケない場所と教えられましたからね。(朝鮮人部落といわゆる同和部落とモザイク・渾然一体)
    板橋は日大の大きな病院とその関連施設が出来なかったら今でもあのままだったと思います。
    10年以上前でしたか、東京と関西の知人を西木村の紙風船揚げに案内したとき、各集落のテントに『○○部落』と堂々と書いてあって絶句していました。7号線の金足のあたりにもついこの前まで『下刈部落入口』という看板ありましたし、教育とか行政の告知努力というのは民度の大きな要素の一つです。

    秋田駅前、金座街を撤去したのがある意味秋田の限界だったんでしょうね。
    あの猥雑な金座街、喫茶店も多く個人的には好きでした。案山子、ブルボン、タンタン・・・年寄りの思い出(^^)。
    朝鮮人問題と部落問題は本来は異なる話ですが、どこかの時点でクロスオーバーしたというのが現実だろうと私は思います。互いに利用した的な部分も見え隠れしますから。
    きりたんぽさんもそんなことを言いたいのではないかと。

    ブルーベリーさん

    >部下を「愛人1号」「2号」・・・
    凄いですねぇ。単なる呼称だけなら面白くないですが、本当に愛人で子供が30人くらいいたら少子高齢化ですから表彰でもしてあげたらいいのに。その事件は氏名公表は無しですか? 元中学校教師ならすぐわかるでしょうに。
    やはり報道しない自由ですか。

  9. きりたんぽ より:

    その時代に合った金の取り方というのでしょうか、確実的な予算を永続的に取るためにはということなのだと思いますね。

    当時に部落問題団体の肩書きの名刺を持っていた連中は現在はどんな名刺を持っているのでしょうか・・・・・・    

    同和対策事業費のような軽く20兆円を超えたわけで、日本全国ならまだしも、偏った一部の地区のみですからね。

    けっこうな経済効果があってもおかしくないのですが、後になって思うことは本当に国内だけで回っていたお金だったのかもわかりません。

    たとえば今、現在は全国一律、飲酒運転の取り締まりは厳しくなっていますが、

    あの当時は関東などは取締りなどなかったに等しい時代で、
    むしろ秋田県の飲酒運転の取り締まりのほうが厳しかったと聞きます(公務員が飲酒運転で警察に捕まると新聞に載るとか)

    公務員に対しての風当たりの強度に関する風土が影響あるのかもしれませんね。

    国籍もわからず得たいの知らない学歴も満たない連中が試験なしに公務員に採用されて優遇されて、庁舎内で覚せい剤を打ちながら麻雀・パチンコして夕方に帰宅するなど・・・・・許される風土が秋田県にはないので活動できないというのが現状だと思います、むしろ健全だからできないというものでしょうか。

  10. きりたんぽ より:

    ただ実際には差別はあったのは現実でした、

    高度経済成長と同時に公共工事で生活インフラが整いますが部落地区では遅れたりと、

    部落出身者に対して市役所や役場で公的な手続きがスムーズにいかなかったり、

    高校によっては入学条件を満たしていながら不合格だったりあったのですが、

    これらは特別に政策などする必要はなく自治体に対して指導すれば済むことなのですが、

    そこを狙い左翼の連中が部落問題の団体を作り、
    部落問題を利用して金儲けをしたということだと思いますね。

    ある高校では生徒が校外で警察に補導される出来事を起こし、
    通常は内容によって停学・退学などの処分を受けるわけですが、

    その生徒が部落地区に出身者だった場合は学校にこの部落問題の団体や県・市議会議員(主に社会党・共産党)が怒鳴り込んで入ってくるわけです(笑) 矛盾・無関係なことを吠えにくるのですね。

    「部落出身者だからといって差別するな」
    「部落出身者だからといって停学・退学にするな」 脅してそこで停学も退学もなくなるわけです。

    さらには「天皇が過去に部落を作った」とか「天皇と我々の格差をなくせ」「天皇に謝罪を求める」・・・・・・(笑) 

    豊臣や徳川の時代に天皇が政治の実権を持って部落を作った!?
    歴史を捏造して金をもぎとり自分達の活動行為を善意として見せつけるこの行為は現代の何かに似ていませんか(笑)

    この馬鹿さ加減にあきれ返りますし、自国の恥的な一部だと感じます。
     

  11. 部落というのは集落であって禁止用語でもなく、秋田人の低い民度とは無関係です。
    部落=被差別部落と捉えるほうが民度的に問題です。
    正すべきは、部落という単語を普通に使えない、それが問題となる社会。
    もちろん差別は永遠になくなりません。
    何度か言いましたが、格差(差別)が問題なのではなくその固定化が問題なのです。
    自由競争社会で重要なのは「機会均等」、個人の能力を無視した区別こそ悪差別。

    ただし「機会均等」=「特権の付与」としてきた政策は間違いです。
    特権は、内外差別を固定化し、解放同和の妨げになったでしょう。

    • argusakita より:

      違いますよ。
      部落=被差別部落という捉え方や個人的に差別用語、禁止用語を使う使わないとかは問題ではないのです。
      少なくとも公の場で忌避すべき単語という見方があればそれを公は尊重すべきであって、テントだの道路標識に平気で使っていることは恣意的に使用していると見なされるわけで、それが民度の問題なのです。公には須らく法令なり条例なり根拠があるからです。

      いやぁ、毎日朝起きると一杯コメントがあって読んでて楽しいです。(^^)

  12. きりたんぽ より:

    現地では実際にあれだけ部落問題が起きながら、
    義務教育の中で同和教育(専用ビデオ)をしても決して馴染みが深くなることはありませんでしたし、大人でもよくわからないのがほとんどで子供にはとても理解不能な教育でした。

    ただこれを餌にするために「部落」というものを意図的になじり世に広げてきたのは、この左翼である部落団体でした。

    大義名分で「部落問題」に取り組んでいる善意な団体だということを世に広げて、行動は間逆を行うということでしたので、目的は国家予算を永続的に懐に入れることのみなので、差別をなくすことではなかったわけですから。

    解決しては困るわけですよね(南朝鮮と同じ)

    いかに部落問題をなくさず、あり続けるためにも自らマッチポンプのように部落差別をも起こしたわけですし、

    全解連・部落開放同盟ほど部落問題を残し続けることが生命線だったので、この一連の出来事で部落や同胞などという言葉を使うのもおこがましい限りです。

    単なる政府に対しての国家予算の略奪ですから。

    • argusakita より:

      社会人なりたての頃、大企業でしたから総務部ってのが大きな組織で総会屋対策や似非同和対策班に人数割いていましたね。
      そこに配属された同僚が同和教育用のVHS持って忙しそうでした。
      大体『虹のXXXX』みたいなタイトルの映画だったかな。

      >解決しては困るわけですよね(南朝鮮と同じ)
      は確かにあるでしょうね。
      本当に苦しんでいる人もいるでしょうが、味噌クソ一緒になってしまった今は根本的な解決は無理でしょう。
      解決に近づくには壬申戸籍の公開も一つのテだと思いますがこればかりは永遠に不可能でしょうね。
      欧州のロマ、インドのカースト、イスラムのズィンミー・・・似たような問題は日本だけじゃないでしょうし。

  13. ブルーベリー より:

    公安の方が言っていましたが、ヤクザの7割は同和、2割は朝鮮系です。
    (だから、同和・朝鮮地域は、ヤクザがやたらと多い)

    「部落」 などと言えば 「差別だ! 誠意を見せろ! ゴラァ!」 となるわけです。
    周りの人にも迷惑が掛かるので、良識のある人はその言葉を避けるのです。
    ちなみに、事実上の放送禁止用語です。

  14. えぇですから私が民度的に問題があると考えるのは、
    その関西、近畿、北九州です。つまり部落が禁止用語の地域。
    彼らは本来の意味である「部落」をニッポン語から消した。
    秋田人は知る知らないにかかわらず使う。
    1つのニッポンの言葉を無くす罪の重さをよぉ~く考えるべきです。

    6割は同和、3割在日と聞きましたが、幹部は在日が優勢のようですね。
    1割の任侠に期待しますが、最近のエリート暴力団は大卒マターのようです。
    国士舘とか?学習院なんか頑張って頂きたい。

  15. argusakita より:

    台湾や日本のWebニュースで、台湾で傷害事件を起した俳優の隆大介(張明男)がちゃっかり日本に戻っていると報道されている。
    産経他日本の新聞では『帰国』と書いているが南朝鮮籍なのだから再来日もしくは再入国と記すべきではないか。
    傷害事件を起したのだから、入管法では上陸を認めなくても良いはずだが・・・。
    刑法の国外犯規定などとの絡みもどうなっているのか疑問だが、法務省・入管法はザルだな。在留カード剥奪・退去強制で当然。こういう細かい事の積み重ねが朝鮮人や外国人を調子に乗せる。
    表面的には明らかに『在日特権』でしかないではないか。

  16. きりたんぽ より:

    すでに再入国しているんですね、彼らにとっては日本は心地の良い国だと思います。
    時が経った後に何もなかったかのように俳優をするのでしょう。

    過去をさかのぼれば日本が戦争に負けたことで得た特権ですね、まさに敗戦特権でもあります。
    日本は永久に戦後であってほしい、永久に敗戦国であってほしい、そんな声が反日という人種から聞こえてきます。

    神戸連続児童殺傷事件の本の出版でもこの容疑者は在日ですから、当時の手厚い保護と逮捕に至るまでの様子に警察にしても明らかです、

    そして時間が経ち今回の金儲けのネタとして利用してしまう計画もあったのでしょう。

    いずれ下らない作家の真似事をしだし今後も出版社・書店も繋がりながら金儲けをしていくのではないでしょうか。

    あの事件当時には同胞である容疑者を守るために度々、メディアに出演していた作家の柳美里を思い出しますが、日本で犯す在日の事件をいかに擁護するか連携していますね。

    • ヒマ人 より:

      わんばんこ

      酒鬼薔薇聖斗の件は、私の年代あたりでは佐川一政のパリ人肉事件を思い起こさせるのではないでしょうか。
      佐川一正の場合も帰国後退院して本を出版、大ヒット。あれは納得できない人が多かったのではないでしょうか。
      やっていい金儲けとやってはいけない金儲けの境界というのがあるような気がします。

      • argusakita より:

        ありましたね、佐川君。
        帰国した後もどこかで『また人肉を食べてみたい』と発言して騒ぎを起こしたような・・・。
        パーソナリティ障害(昔の人格障害)なのだそうですが、酒鬼薔薇聖斗もそうなのでしょう。
        こういう連中の数が増えないことを祈るしか社会は何も出来ないのかと大きな疑問を感じます。

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