秋田は本当に人材不足か? ~首長選~

5日の県議会で来春の出馬を表明した殿様知事の、
『これまでの取り組みをさらに拡大していくため、3期目に挑戦する』
『オール秋田で重要課題に立ち向かい、県勢発展の道筋を確かなものにしていく』
という言葉がいかに空虚で独りよがりであるかのような『通信簿』が同日厚労省から発表された。
出生率、婚姻率、死亡率、自然増減、死因別死亡率のガン(悪性新生物)、脳血管疾患、自殺率の全国ワーストである。
単にこれらがスポット的にワーストなのではなく、婚姻率16年連続、死亡率と自然増減は4年連続、死因別死亡率のガンは19年連続と目も当てられない悲惨な統計結果である。
『通信簿』は人口動態だけではない。経済の指標の一つである土地価格も20年以上連続といった具合で下落が続いている。
秋田への移住をPRしても、この厚労省の発表を見て秋田に魅力を感じるなら残念ながら相当に奇特な人に違いない。

satake-tono殿様知事や県庁の役人は何につけても『道半ば』『一定の成果がある』と常に言い張るが、現実に年単位のこのようなマクロな数字で出てくる以上、坂道を転げ落ちているのが実態であって、『取組を拡大する』だの『県勢発展の道筋』といったものが子供でもわかるほど上っ面の世迷いごとであることは明らかである。
人口動態や土地価格といった経済指標が全く上向く傾向も見せないばかりか、維持することさえできなかったのが、殿様知事の2期8年の実績であったことは間違いない。
それでもまだ連投するというこの厚顔は一体どこから出てくるものなのか理解に苦しむ。

噂では、本人は出馬する気があまり無かったが、周囲が『殿様に代わる人材がいない』という消極的理由で推したという説がある一方、いや、本人もやる気満々で、新文化施設のハコモノの定礎に名を刻みたいらしいという説もあるため、本気なのかどうかは野次馬にはわからない。
しかし、多くの政治家も語るように政治は結果であって、結果責任は免れない。
その意味では人口動態や土地価格に代表されるような社会指標や経済指標の通信簿は、いわば殿様でも誰でも変わらなかった、あるいは殿様ではないほうが良かった、もっと言えば殿様ではダメだったという連想に繋がるではないか。

来年度、県は(殿様は)人口減少対策を強化するために新しい部を設置するそうだ。健康福祉部の子育て支援課や移住定住を担当している企画振興部の人口問題対策課、女性の活躍を推進する生活環境部の男女共同参画課など、複数の担当課を集約するそうだが、既に手遅れで今更という感の強い話で、そもそも殿様が来年度そのポジションにいるかどうかもわからないわけで、議会で出馬にあたっての公約めいたものを話したに過ぎないし、『みんなで取り組みますよ』という単なるポーズにしか見えない。
部局横断的なものにしたらどんな効果があるのかが不明な上、逆に考えれば、現状は部局横断的な課題に対して如何に連絡が悪いかあるいは非効率かを自ら露呈しているようなものである。

知事選に関しては、対抗馬が2人ほどいるらしいが、まだ出馬表明は無いようだ。
役所出身で秋田しか知らない井の中の蛙状態の殿様知事に代わる人物像としては、やはり秋田県以外での仕事や生活の経験のある人物像が必須だろう。知事候補は秋田県に住んでいる必要はないわけで、それこそしがらみのない落下傘候補でも可能であり、むしろドラスティックな変化を求める県民からは支持を得られるはずである。
秋田の選挙は何の選挙でも(津軽選挙ほどでもないが)地域間対立の色彩が濃く、全県的な支持を得るためにはそれこそ特定の地盤を持たない落下傘候補のほうがむしろ良いという考え方もありそうだ。

また、良くも悪くも殿様唯一の特徴である組織調整型(議会ともなあなあの)の穏便さ第一ではなく、目の前の人口問題や経済問題の多岐に渡る課題の中で、それこそ一点突破を狙えるような選択と集中ができる人物が必要である。
選択と集中は、常に批判を浴びる可能性があるが、それを一時的なノイズとして割り切って前進できるバイタリティも必要だろう。1期目の最初の2年、後半2年といった具合に具体的な数値目標を示すことも重要だ。無論、結果責任について自ら律する厳しさも必要だ。
殿様などは、2期目の公約で『雇用は1丁目1番地。最初の2年で新規雇用5,000人』と公約に謳ったが、結果はうやむや。(ローカルマスコミは一切触れない)

hodumiついでに、秋田市長の行灯も3選出馬を表明したそうで、この歴代市長の中で最も無為無策で存在感の無い市長などは評価のしようが無いが、市議会で、
『地域産業の振興など成長戦略を実行するため、引き続き市政のかじ取り役を担わせていただきたい』
と、こちらも歯の浮くような出馬表明の言葉だ。(舵など取っていないだろうと・・・)
人口30万の秋田市は秋田県で唯一の都市部と言っても良い地域だが、日本全国の同規模の都市を複数知っている人なら秋田市の異常なまでの活気の無さは不思議を超えて怒りに近いものがあるかもしれない。
様々な社会指標、経済指標の机上の比較もいいだろうが、秋田市の人達は人口30万規模の他都市、中核市を実際にいくつか訪れてみたら良いと思う。1時間もブラブラしてみたら、
『秋田市はあり得ない状態』
であることにすぐに気付くはずだ。

無論、秋田県や秋田市の衰退の全てが首長のせいではないことは間違いないが、少なくとも過去8年(非常に大切だった8年)任せた首長のやり方では現状維持どころか衰退してしまったと結果が出ている以上、さらに4年任せていてはダメだということは明らかである。首長を交代させないということは住民がサボっていることに等しい。


carpenters-xmasdong今日の一曲
1978
The Carpenters “The Christmas Song”
クリスマスは昔からカーペンターズと決めている人はこれかな。何十年経っても色あせないカレンの歌声は不思議な魅力がある。亡くなって30年以上経つが、本当に歴史的に偉大なボーカリストなことは間違いない。


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秋田は本当に人材不足か? ~首長選~ への18件のフィードバック

  1. めんめん より:

    住民がサボっている…最後のセンテンス、まさにその通りやと思います。
    私は外から秋田に来た人間ですが、ほんまに秋田市の活気のなさは違和感があります。人口30万未満の関西の地方出身ですが、それでももっと活気があります。
    秋田は、買い物するところ一つ取っても、経済的に若者よりも余裕のあるはずの20代後半、30代、40代向けの少し上質な服の店がない。(イオンや駅前の店も軒並み10代〜20代の若者向け中心。)おかげでネットショッピング頼りです。
    しかし秋田出身秋田在住の方にその系統の話をすると、ムッとしてあんまり聞いてくれないんですよね。そんなんやから何も変わらへんのやと思ってしまいます。
    サラリーマンの自分が今できることは、選挙で意思表示することと、一人でも多くの周囲の人に秋田の現状認識と今後について話をする中で、前向きな変化を促すくらいしかないですが、決して無駄ではないと思いたいところです。

    • argusakita より:

      >しかし秋田出身秋田在住の方にその系統の話をすると、ムッとしてあんまり聞いてくれないんですよね。

      悪いことは聞き飽きた、と言って目を閉じ耳を塞ぐオーストリッチ・シンドローム的な人が多い。まともに普通の議論が出来るような気の利いた人は皆県外に行っちゃった。
      そんなところなんでしょうね。
      だから、子供や若い人は一生懸命勉強して秋田脱出を図る。何十年も前からこの繰り返しでしょう。
      最近の選挙も無投票当選が頻発していることから、既に民主主義のプロセスは形骸化し無いのと同じ。

      一般的に、嘘でも本当でも選挙というプロセスを経て選ばれた首長はおそらく『賢人』だろうと思われるわけです。賢人のはずだ、賢人じゃなきゃ困る・・・と。
      また、裁量による施策は賢人によって行われるはずだというハーヴェイロードの前提というのがありますが、住民皆がそれを教科書的(感覚的?)に知っているため、『賢人』が行う施策は正しいはずだといった幻想が生まれる。
      しかし、その『賢人』がクマクマ園だの動物愛護センターだの住民の生活や県全体の成長や発展とはかけ離れたものに自分のリーダーシップをなどと言いだす始末なので、現実と前提との乖離に不信感と怒りさえ覚えるというわけです。

      首長はある意味低レベルでもいいのです。ダメなら次の選挙で変えたらいいのです。
      ただ、一点突破、一点豪華主義で、例えば、経済面では土地開発公社を解散させたように、県の農業公社、林業公社、総合公社、食肉流通公社といった天下り機関を解散、民間開放していくことを公約に掲げるだけの候補がいたら私なら1票投じます。公社の解散、解放は間違いなく秋田の経済界、産業界(一次産業を主に)に活気を呼びます。
      子育て、教育の一点豪華主義でもいいでしょうし、全くおいしくない幕の内弁当みたいな首長は用無しであって、全く期待されていないと思います、現在は。

      ふーっ、スマホで入力は少々シンドイ。(^^;)

  2. ブルーベリー より:

    阿呆の佐竹や、プロゴルファー穂積を責めても無意味だと感じます。
    彼らは若い頃から一貫して無能なので、反省して心を入れ替ても現状は改善されません。

    むしろ、この惨状でもマトモな候補者を擁立しようとしない秋田社会が異常なのです。
    自浄作用がまったく働いていない。 無能なボス猿でも死ぬまで安泰な地域になってる。

    仮に、阿呆の佐竹や、プロゴルファー穂積が 「もう出馬しません!」 ともし言ったら、
    50年間も衰退を続けている秋田でマトモな改革を行える候補者が出てくるのか? 

    たぶん無理だと思います。 どうせまた低レベル人材です。 ヽ(`Д´)ノ

  3. 茹で蛙 より:

    いやぁ、久しぶりにバッサリやってくれました > 管理人さん

    どうせなら、知事と秋田市長に寺田親子で出てくれないかな。当然どちらも無所属で。
    以前の知事在任中の失敗やら何やらは時間も経ち、それなりに理由や解決法はわかっただろうし、再チャレンジというのもアリかなと。
    猛烈な反対意見も出そうですが、今度はさすがに横手だけに利益誘導しないだろうし。

    話題性としては全国的になるかも。

    • >どうせなら、知事と秋田市長に寺田親子で出てくれないかな。当然どちらも無所属で。
      うーむ。どう転んでも悪夢だ。

      ただ個人的には、民進党は松浦大悟を担ぎ出す可能性のほうが高そうに思える。

      理由は松浦大悟の事務所が未だに秋田市であること。
      http://www.dai5.jp/office

      確かこの選挙に命かけてますと言っていた緑川たかしは衆院秋田2区候補に決定したみたいですし、緑川たかしの推薦者である松浦大悟は未だに秋田県民進党のいち員であると思われます。

      • 茹で蛙 より:

        www、やっぱり悪夢ですか。
        でも、ワヤにしたら少しは活性化するかと思います。

        個人的には、(あまり左臭くない)女性候補が出たら知事も市長も間違いなく当選するだろうと思います。
        実はある地元企業の女性社長の名前も市長候補に挙がっているとか。固辞しているらしいですが。

        ダイゴは無いでしょう。まだ秋田にいるのでしょうか。広島に帰ったのでは?

        半分真面目に、活気の無い秋田ではまず選挙からワヤにすべきでしょう。

  4. 一市民 より:

    話題の知事さんですが、2期目になって元来の意固地で攻撃的な性格と、特権意識が前面に出てきました。周囲に言われたから出る、なんて100パーセントありえません。本人が「続けたい」から、また出るのです。
     
    駅前の再開発や市立病院の建て替えのみならず、市文化会館をぶっ壊した跡や、ABSが移転した跡でも、キナ臭い利権事業が始まるのではないかと危惧しています。
     
    自分が市長の時は手をつけず、子分に成り下がった行灯を動かすあたりは、さすがと言わざるを得ません。取り巻き業者のIやらHやらが、「殿も相当お悪うございますな、ぐへへへ」と笑っていそうです。

  5. 百姓その1 より:

    佐竹さんて市長時代も含めて何の実績があったかなと全く記憶に残っていません。
    むしろ総務部次長時代はあの食糧費問題のまさに実質的責任者だったわけで、県庁のダークサイドの代表みたいなイメージしか無いです。

    角館の街並みや道路は良くなったでしょうから、そろそろ交代すべきです。

    おちょちょおちょちょ….

    • argusakita より:

      >佐竹さんて市長時代も含めて何の実績があったかなと全く記憶に残っていません。

      全く同感です。知事としての実績も『私のリーダーシップで云々』のクマクマ園しか印象にありません。
      血統(北家は少なくとも2度断絶)ではなく婿入りした家系で殿様として御輿に担がれ、次々にキャッチコピーの連続だけ。
      行政マンとしても政治屋としても人間的にも魅力を全く感じません。

      さっさと引退して養生したほうが健康のためにはいいでしょう。

  6. おおつか より:

    最近、前知事の寺田県政について振り返っています。
    秋田県政について、寺田県政から総括する必要があるような気がして。
    秋田の腐敗を考えれば、佐々木県政も総括すべきですが。

    • 怒り より:

      県政も市政も総括が必要ですよね。
      特に、現職を推薦した団体はどこに目をつけてるんでしょうか。
      秋田市のコンパクトシティも、意味が分かりません。
      赤十字病院を田んぼのど真ん中に追いやり、町はずれの御所野に新しい街を作り、
      イオンや旧マイカルの郊外進出を許し、商店街を軒並みシャッター街にして、
      今さら町中回帰を言う神経を疑います。
      だいたい、官主導で再開発しようという過剰な自信はどこから来るのかです。
      なかいちにしても、県有地をヤル気のある民間に売れば、こうはならなかった。
      例えパチンコ店が軒を並べても、それが秋田市の格というもの。
      補助金で小奇麗な建物を作るよりは、現実を直視することができたでしょう。
      誤解を恐れず言えば、エリアなかいちに必要なのはエステや飲食店ではありません。
      ニーズのあるハローワークを移転すればよかったのです。
      秋田人の「ええふりこぎ」が、事態をより悪くしているのではないかと思います。

      • argusakita より:

        御所野をゴミ捨て場からニュータウンにしたのは昭和の時代、小畑知事関連の最後の利権で、開発はだいぶ時間がかかったものの、ずーっと既定路線だったようです。
        土地取引関係者の間では半ば公然の秘密だったとか。

    • argusakita より:

      懐かしい名前が出ましたね。

      私は佐々木知事の4期目あたりに秋田にUターンしてその後の知事達を見ていますが、子供の頃は勿論小畑知事。
      食糧費問題と秋住問題で秋田のイメージは決定的に地に落ちましたし、同時に県庁の役人達の川反離れや委縮が進んで繁華街は衰退した印象があります。
      あの時代に登場した寺田知事はいろいろ批判も多かったですが、良い意味でスキの多い人ながら3期務めて、なかなか胆力はあったのではないかと思います。

      自分の仕事の面では、佐々木~佐竹、いずれもICT関連に対する造詣が無いに等しく、部長クラスも同様(1人を除いて)で秋田のネット環境や利活用の遅れは5年では済まないと思わせる残念な過去です。もう挽回不可能ですが。

      • おおつか より:

        寺田知事が誕生した97年は、ちょうど中学生でした。
        当時はなんか雑な感じと独断専行のイメージがあり、あまり好感を持っていませんでした。そのため寺田知事がやったことに関しては内容は知らないけれど、きっとこの人が秋田を衰退させたんだと勝手に思っていました。
        でも調べてみると、やることやってた知事だったんだと思いました。

  7. シロアリ より:

    だいぶ盛り上がっていますね。
    久々のコメントです。

    小畑知事の時代はほとんど知りません(そういう歳です(笑))が、旧自治省から来た佐々木知事は良くも悪くも役人的手法を駆使し旨みを得た人でしょう。AAB開局、秋田新幹線(もどき)、秋田自動車道、大館能代空港は中央とのパイプがあったからこそできたかも。
    あれで、大王製紙がうまくいっていれば食糧費や秋住問題があっても辞任までいったかどうか。
    寺田知事はそういう負の遺産を整理したことや食肉のトレーサビリティなどを進めて、結構やることはやったかな。天皇陛下の国体出席に間に合わせた非対称な秋田中央道路は誰が見ても変なものですが、予算や工期などの制約でいろいろあったのでしょう。
    反寺田派は大体は知事の親族の土建屋以外の土建屋達で、秋田市では潰れた土建屋も多かったでしょうから今でも相当に恨みは深いでしょう。
    議会とも対立が多かった印象がありますが、ご存知のようにズーズー弁で話すのが得意ではなかったのか、いろいろなことに説明不足という指摘が多かったかな。ローカルマスコミも批判的だったように思いますが、今のように馴れ合いばかりではない緊張感はあったかも。

    それらを引き継いだ佐竹知事はなかいちと美術館のオープンには関与したものの、ただ既定の路線に乗っただけだし、ゆるキャラとつまんないキャッチコピーしか印象が無い。確かにblog主さんの書かれたクマクマ園しか(ハコモノの)実績らしいものは無いのでは?
    何か画期的な新しい制度や仕組みを作った印象も無いし。何をやっても「一定の成果」と自画自賛。
    自分の先祖が秋田をコメ・コメ・コメにしたくせに『秋田はコメに依存し過ぎて衰退は当然』みたいなことを今更言って、馬鹿じゃないかこいつと県民は笑ったはず。
    愛猫家なのと知事室で各地の産物を試食しているニュースと漢方のCMくらいしか記憶に無いのはやはりあまり仕事していない(実績が見えない)のでしょう。全国市長会の会長だったこともありますが、市長時代も何やったんだろうねぇ….という感じ。

    知事をもう一期なんてとんでもない。
    秋田県は若い人か女性にでも知事になってもらってピリッとしてもらいたいものです。

    • argusakita より:

      寺田知事のトレーサビリティ、ありましたね。
      確か自身でラジオなどにも出演してPRしていました。
      あれを食肉だけでなくコメや野菜や水などにも展開していけたら付加価値はだいぶ変わったかもしれません。
      当時、携帯の普及率は秋田県は全国でも最下位に近く、そういった展開は難しかったでしょうが、周囲に5年後、10年後を見通すような目利きのブレーンがいたらと残念です。
      『秋田牛』なんてベタな名前でイメージだけ先行してもね(^^)。

  8. ブルーベリー より:

    <大韓航空>ソウル便 1月16日~2月6日の 月、水、金曜に計18便運航
    http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201701/20170107_42004.html

    朝鮮愛護知事の妄執は凄まじい。
    朝鮮修学旅行の復活もあるかもしれない。

    • 嫌韓 より:

      遅ればせながらあけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

      河北のこの記事に「県が同社に働き掛けて実現した」とありますが、秋田県は一体何を考えているのでしょう。
      大使、領事の一時帰国(そのまま召還にしてしまえばいいのに)で国交断絶に準じる強い対抗措置を取ろうとしても、秋田のような抜け駆けがあったら制裁の効果が薄れる。
      秋田県の朝鮮好きは異常です。
      県庁にも相当に朝鮮人がいるのかな。

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