日本の教育システムはどこに向かっているのか

何気に日本のニュースサイトを見ていたら、NHKのWebで妙なニュースが出ていた。
長野市の高等専修学校で、調理実習の料理を食べた教員や生徒合わせて14人が嘔吐などの症状を訴え病院に運ばれ、保健所ではニラと間違って有毒なスイセンを食べたことによる食中毒の可能性もあると見て調べているそうだ。
確かに見た目も似ているし、潰すとヌルヌルしたり似ているがニラとスイセンでは匂いが全然違う。(ウ●コとドリアンぐらい違う)
食べるものに困った非日本人のホームレスが自分で山で採取して食べたのならまだしも、日本人(だと思う)が学校でしかも生徒だけではなく教員も・・・、あり得ない。
しばらく前から、飲食店の食べ物でも中毒や死亡事件が起きて日本全体が少しずつどこかおかしくなっていると感じているが、こういった食べ物に関する事件・事故は何か象徴的な話のように思えてならない。

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