新元号は『皇紀』が最も合理的

2019年5月1日から平成に代わる新元号が始まる予定だが、選定については複数の学者に提出してもらった候補の中から官房長官が3案を選び、首相に報告し、有識者や衆参両院議長らの意見を聞いた上で閣議決定するらしい(平成の決定プロセスを踏襲)。
天皇が譲位、即位するから新しい元号にするというのはわからないでもないが、皇室はリスペクトしているものの、今上や東宮に個人崇拝の念を持つわけでは無い筆者としては、この際、2019年1月1日からの元号を『皇紀』にし、未来永劫変えないのが長い歴史を持つ日本ではふさわしく、同時に様々な面で合理的であると考える。

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