女性の敵は女性という事例か

最近、時々メディアで見かける海外での日本人の活動で最悪だなと感じたのは、伊藤詩織事件(?)だ。(敬称略)
イギリスBBCのインタビュー、日本でのFCCJでの会見、スウェーデンのトーク番組Skavlanに出演していたかと思ったら今度はニューヨークのUNで会見。(サポートしている胡散臭い連中については割愛)
スウェーデンフランスの新聞等で年末にいくつか記事が出ていて、へぇーと眺めていたが、その後の大胆というか不敵な行動は日本や日本の社会を貶める印象操作のようで海外にいる一人としては嘆かわしいというか少々許しがたい。
We tooとかいうMe tooをなぞったキャッチもWe too agree with you! 的な意図なのだろうか? 変なキャッチだ。
いきなり拉致されてレイプされたわけでもなく、そこに至るまでのプロセスがあり、いわゆる性暴力というものとはだいぶ異なる。容赦ない問答無用の性暴力を受けた女性達からは『Me Tooなんてとんでもない、アンタとは違う!』という怒りの声が上がっても不思議ではない。男の筆者から見ても、まさに女性の敵だろうと思える。

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